いちずにじっくり のほほん記

踊る子です ちくちく世界構築

でろろろーん

ちょいとがんばって通うと、晴れの日の外の景色がのんびり、ぽかぽかに包まれて電車に揺られるから〜すき

 

キッチンオリジンのお惣菜バイキング、但馬鷄?だったかな、の唐揚げがおいしいから〜すき

(バイキングを我、エンジョイしてるので差し入れの参考などはお気になさらずです〜!!!)

 

でも唐揚げおいしいとか思うと食とか肉とか命とか悩みはじめちゃって、あうあうあー、、、

ああ、書いていてあうあうあー...

そんなひとですー

 

出しています『デビュー作』、物語性は無いので、神経をそこまで使わなくて、ブログを書く余裕がある〜と実感しています。

物語性があると、やはり次に繋げるための感情、表情、力の入れ方、曲によってじりじりと変えるのに頭をつかう!

 

物語性というと『いちじく太郎』は、ストーリーになっているけれどあまり神経が参らないなあ〜

のほほん要素も混じっているのが、私にとってはバランスが良いのかな?と分析。

周年作は、神経が参ってしまいがちでした〜

時間がかかるかも知れないけれど見つめ直してみます。

 

楽しんでいただけるよう、全力で演し物に臨むために、体力と心が必要だけれど、それを演し物によって削られすぎて、負のループだといかんです 🦊

 

バランスが大事〜

むずかぴい塩と梅!

 

3月、この点を考える機会となってよかったなあ ☘️

 

今週は、デビュー作を進化させられたらたのしいかも!と思っています 🌸

毎日すこしずつ変わっていくかも〜ん。

 

今日も、ありがとうございました は、あ、と !